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Flutter PROJECTS

募集中 【Flutter/Swift/Kotlin】金融系ネイティアプリにおける開発支援(出社必須)

株式会社サーキュレーション

社名:非公開

職種:iOSエンジニア、Androidエンジニア
稼働日数:週5日豊洲
報酬:〜60万円/月

金融系ネイティブアプリの開発案件に携わっていただきます。
お客様と会話をして進められるような方を募集しております。

■募集背景
人員不足のため。続きを読む

募集中 【Vue.js/Flutter/Java/Python】調剤薬局向け公式アプリシステム統合開発におけるシステムアーキテクト支援

株式会社サーキュレーション

社名:非公開

職種:サーバサイドエンジニア
稼働日数:週5日馬喰町
報酬:〜85万円/月

調剤薬局向けDXプロジェクト。
2020年からBtoC向けのモバイルサービス、およびバックエンドの業務Webシステムの開発をスクラムで行っています。
オンライン服薬指導、処方箋送信機能、薬剤師相談機能、電子お薬手...続きを読む

募集中 【Flutter】地方ネットワークサービスの情報発信アプリ開発支援(基本フルリモート)

株式会社サーキュレーション

社名:非公開

職種:iOSエンジニア、Androidエンジニア
稼働日数:週5日小川町
報酬:〜70万円/月

3名体制のアプリの開発を担当していただきます。可能であれば設計も一緒に行ってもらいたいです。

■募集背景
人員不足のため。

※働き方:状況により出社をお願いするケースもありますが、基本的にはフルリモ...続きを読む

募集中 顧客カルテを管理するクラウドサービスの新バージョン立ち上げテックリード支援(フルリモート)

株式会社サーキュレーション

社名:非公開

職種:iOSエンジニア
稼働日数:週3〜5日大崎広小路
報酬:〜100万円/月

既存事業のサロンの顧客カルテを安全に管理するクラウドサービスの新バージョン立ち上げテックリード支援

<業務詳細>
・仕様の把握とプロジェクトの状況把握
・技術周り(技術負債含む)の課題洗い出しと解決策施...続きを読む

募集中 【Vue.js/Laravel/Flutter】シフト管理システムの企画・開発・運営を行う企業でプロダクトのWebアプリ開発支援(フルリモート・ビジネスタイム外可)

株式会社サーキュレーション

社名:非公開

職種:サーバサイドエンジニア、フロントエンドエンジニア
稼働日数:週3〜4日、ビジネスタイム以外の空き時間麻布十番
報酬:〜64万円/月

開発メンバーとして、プロダクトのwebアプリの開発をしていただきます。
主な業務は新機能追加、既存機能の改修になります。
GitHub Issuesで課題を管理しており、バグの修正や追加機能を開発していただきます。
...続きを読む

募集終了 【Flutter】医療業界向けサービスを複数開発・運営する企業でPHRスマホアプリ開発支援(フルリモート可)

株式会社サーキュレーション

社名:非公開

職種:iOSエンジニア、Androidエンジニア
稼働日数:週5日小伝馬町
報酬:〜80万円/月

PHRスマホアプリの開発支援(Flutter)

■募集背景
PHR(パーソナル・ヘルス・レコード)分野におけるアプリを複数開発、提供している企業です。人員不足のため募集に至りました。続きを読む

募集終了 【Flutter/Firebase】書類・資料作成をAIがサポートする事業を展開する企業でアプリケーション開発支援

株式会社サーキュレーション

社名:非公開

職種:iOSエンジニア、Androidエンジニア
稼働日数:週3〜5日、ビジネスタイム以外の空き時間栗平
報酬:〜72万円/月

・FlutterFlowを使った自社サービスのアプリケーションの開発の補助
 ・Firebaseを利用した開発

■募集背景
自社サービス開発でFlutter Flowというアプリを使い、開発をしています。
基本の基盤はFlutter Flow...続きを読む

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Flutterとは?

Flutter(フラッター)は、Googleが提供しているモバイルアプリ向けのオープンソースフレームワークです。2018年にリリースされてから改良が進み、2021年にはWebアプリ、2022年にはWindows・macOS・Linuxにも対応するマルチプラットフォームとなりました。いまでは、世界中で人気を集めるフレームワークとして評価されています。Flutterを使用すると、AndroidとiOS両方のモバイルアプリを同一のソースで効率的に開発できます。さらにプログラムの変更があった場合に、すぐUIに変更を反映する「ホットリロード機能」があるため、スムーズなアプリ開発が可能です。Flutterは、主に地図アプリや業務アプリ、マッチングアプリ、ショッピングアプリなどの開発に使用されており、プログラミング言語としてはDart(ダート)が用いられています。
Flutterを使用する企業が増加しているものの、Flutterエンジニアは不足しています。そのため、高い報酬を提示している企業も多く、スキルを身につけることで高額年収も期待できます。

Flutterフリーランスエンジニアに必要なスキル

Flutterを使用するフリーエンジニアに必要なスキルとしては、Flutterを使用した開発経験やDartに関するプログラミングスキルなどが挙げられます。Flutter開発では、Flutterの基本的な構造、目的に応じたウィジェットの使用、UI/UXデザインの知識、アプリケーションの状態管理などを理解して開発を行わなければなりません。
開発言語であるDartは、JavaScriptを基に作られたオブジェクト指向の言語のため、JavaScriptやJavaなどのプログラミング経験がある人は比較的簡単に習得が可能です。ほかにもFlutter開発に限らず各種プログラミング言語を習得していると、幅広い案件に携われます。
Flutterエンジニアの仕事には、プログラミングスキルだけでなく、ほかのプロジェクトメンバーやクライアントとの円滑なやり取りも求められます。そのため、相手の要望を理解・把握し、適切に意見を伝えるコミュニケーションスキルも必要です。

また、フリーランスになる前にまずは副業から始めようと思っている方にはFlutterの稼げる副業案件や単価相場をチェックしてみてください。

Flutterに関する資格

Flutterに特化した資格としては、「AFD-200:Flutter Certified Application Developer」という試験があります。ただし、現在この資格は日本で受験することができません。
Flutterに直接関連する試験ではないものの、Flutterエンジニア業務に役立つものとしては「Javaプログラミング能力認定試験」「システムアーキテクト試験」「プロジェクトマネージャ試験」などがあります。
「Javaプログラミング能力認定試験」は、サーティファイ情報処理能力認定委員会が実施する、プログラミング言語Javaの基本的な知識に関する試験です。「システムアーキテクト試験」は、IPA(情報処理推進機構)が実施する試験で、基本情報技術者試験や応用情報技術者試験の上位にあたる国家資格です。合格者は開発の上流工程に関わるエンジニアに必要な知識やスキルがあると認められます。「プロジェクトマネージャ試験」もIPAが実施する国家試験です。試験では、プロジェクトを成功させるための計画から管理、実績評価まで、プロジェクトマネージャーがもつべき知識・スキルに関する内容が出題されます。
前述の資格をはじめ、ITエンジニアとしての高度なスキルが認められる資格を取得するのがおすすめです。

Flutterの習得難易度・勉強方法

Flutterは近年人気が急上昇したフレームワークのため、まだ日本語の資料はそれほど多くはありません。Flutterの最新情報が掲載されているオフィシャルサイトも、日本語のものがないのが現状です。ただしオフィシャルサイトでは、Flutterのセットアップ方法、ウィジェットカタログ、APIドキュメント、サンプル、バグレポートといったさまざまな情報を調べられます。
オフィシャルサイトにはFlutterのチュートリアルも公開されているため、使い方を勉強する際にも便利です。英語が苦手な場合でも翻訳機能を使えば無理なく利用でき、基本的な知識を身につけられます。インターネットで検索すればFlutterに関する日本語の記事も見つけられますが、最新情報を収集する場合には日本語よりも英語の記事の方が多いため、慣れるまでは情報収集が大変な場合もあります。
前述のとおり、Flutterの能力検定試験は日本で受験できず、試験の資料が基本的には英語のため、勉強と受験は難しくなります。したがって、自分で資料を探して独学で勉強し実践を積む、オンラインの学習サイトを利用するなどの勉強方法で対策するのがおすすめです。
Flutterで使用する言語Dartの習得難易度はJavaScriptと同程度で、KotlinやJavaなどの言語よりも易しく、比較的習得しやすいと考えられます。ただし、まだ情報が入りにくいことから、エラー発生時などの対応方法が見つけにくい点に注意が必要です。

Flutterの将来性

近年ではモバイルアプリ開発にFlutterを使用するケースが増加しています。
Flutterは2021年、2022年とGoogleから新バージョンがリリースされ、モバイルアプリ以外のさまざまなアプリ開発に対応可能になりました。日本ではまだ利用が少ないものの、アメリカや中国、インドといった世界のIT先進国において年々注目度が上昇しています。
エンジニアコミュニティの「stack overflow」におけるアンケート結果によると、モバイルアプリ開発に使用するフレームワークはこれまでReact Nativeが人気でしたが、2019年からはFlutterがトップになりました。開発の効率化、汎用性の高さなど、メリットの多さから今後も使用機会が増加する将来性の高いフレームワークだと考えられています。

Flutter案件ならFLEXYがおすすめな理由

FLEXYは、大企業からスタートアップ企業まで、さまざまな仕事を紹介しているハイスキルな人材紹介サービスです。高いスキルをもつエンジニア向けに、週2~3日の勤務でも可能な仕事を提供しています。
FLEXYの案件は、技術顧問(CTO)、テックリード、プロジェクトマネージャーといったプロジェクトの中心的な業務に携わるものが多いのが特長です。キャリアアップを目指した働き方から勤務日数を抑えた働き方まで、目的に合う案件を担当のコーディネーターが提案してくれます。
注目度の高いFlutter案件においても、プロのエンジニアがスキルを活かして活躍できる案件が充実しているため、希望に沿ったものが見つけられます。

フリーランスのFlutter案件・求人動向

日本国内でもFlutterを利用したアプリ開発に取り組む企業が増加していることから、フリーランスの案件・求人も増加傾向にあります。
現在募集されているフリーランスのFlutter案件は、週3~5日勤務のものが主です。フルリモートの仕事や、出社が数週間に1回程度であるリモートの仕事も多いため、勤務地などの心配が少なく、ライフスタイルに合った働き方が可能です。
業務内容としては、「Flutterを使用した開発の要件確認」や「設計から実装までプロジェクト全般に関わるモバイルアプリ開発支援業務」などがあります。募集要件には、Flutter開発経験やクラウド環境の実務経験、チームでの開発経験などがあり、ほとんどの案件でFlutter開発の実務経験をもつ人材が求められています。

Flutter案件・求人の報酬相場

専門的な知識や高度な技術が求められるFlutter案件の求人は、エンジニア需要の高まりもあり、近年報酬が上がってきています。Flutter案件の多くは、月額報酬が60~90万円ほどです。なかには月額150万円ほどの案件もあります。
報酬が高額な案件は、チームでのアプリ開発経験も求められることがあります。また、月額報酬が100万円を超えるような案件では、プロジェクトをマネジメントできる能力なども重視されます。開発プロジェクトのチームをまとめる管理者としての経験・スキルがあると、高額報酬案件への挑戦も可能です。
Flutter開発の経験がない場合には、応募できる案件が制限されてしまいます。相場報酬以上の案件は、経験者を募集しているケースがほとんどです。未経験者は、月額報酬の低い案件から始めて、Flutter開発の経験を積んでから報酬の高い案件を目指しましょう。

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Flutter案件のよくある質問

Flutterフリーランスエンジニアとして案件を獲得できるか不安です

Flutterエンジニアのフリーランス案件を探す方法には、主に以下の4種類があります。・クラウドソーシングサービスの利用
・フリーランスエージェントの利用
・クライアントから直接案件を獲得
・友人・知人に案件を紹介してもらう
クラウドソーシングサービスは、サービスのプラットフォーム上で案件を探す方法です。案件を探し、発注者と直接やり取りをして獲得します。フリーランスエージェントは、登録すると希望条件やスキルなどに合った案件を担当者が紹介してくれるサービスです。自分で案件を探す時間や手間が省けるため、効率的に案件をみつけられます。
フリーランスでは、自分で案件を獲得しなければならないため、人脈を活用した案件獲得方法も大切です。これまでの業務でお世話になったクライアントに連絡を取って案件を紹介してもらう、友人や知人からクライアントを紹介してもらうなどの方法で、案件獲得が可能です。

FLEXYではどのようなFlutter案件が紹介されていますか

現在FLEXYでは、リモートワークを中心としたFlutter案件を紹介しています。稼働日数が週5日の案件だけでなく週3~5日のものもあるため、希望に合う案件を選択してライフスタイルに合った働き方が可能です。案件の業務内容としては、Flutterを使用した新規アプリの開発支援業務、Flutterを使用したモバイルアプリ開発のマネジメント業務などがあります。Flutter開発経験やモバイルアプリ開発経験などが求められるハイスキル案件が多いため、Flutterエンジニアの相場以上の報酬が期待できます。

未経験でもFlutterのエンジニアを目指せるでしょうか

未経験からでも、必要なスキルや知識を身につけて効率的に求職活動を行うことでFlutterエンジニアを目指せます。Flutterエンジニアになるには、まずFlutterとプログラミング言語のDartを習得しなければなりません。FlutterとDartを学習して知識を身につけたあとに、実践能力をつけるためFlutterを使用したアプリ開発を行いましょう。
実際にアプリを開発できるほどスキルを磨いたら、開発したアプリを紹介するポートフォリオを作成します。ポートフォリオは、実務経験がなくてもFlutterエンジニアとしてのスキルがあることをアピールできるツールです。ポートフォリオを通じて、Flutterでどのようなことができるのかをアピールしましょう。
それでもFlutterエンジニアを目指すのが難しいという場合には、一旦ほかのITエンジニア業務に就いて開発経験を重ねてからFlutterエンジニアを目指す方法がおすすめです。