業界の命運を担う!企業の可能性をテクノロジー視点から広げるCTOと技術顧問の存在――デジタルハーツ

写真右:デジタルハーツ CTO (Chief Technology Officer)  城倉 和孝 氏
中:アジャイルコーチとしてFLEXY経由で参画した技術顧問  藤原 大 氏
左:FLEXYコンサルタント 岡田 一喜

デバッグ・テストサービスやセキュリティ事業を展開する株式会社デジタルハーツのエンジニア組織に現在、業界の注目が集まっています。

注目が集まる理由として、DMM.comで7年にわたりCTOを務めた経験を持つ城倉さんがデジタルハーツの取締役CTOとして正式に就任したことや、技術顧問として藤原さんをアジャイルコーチとして迎え入れたことが挙げられます。そして、城倉さんを中心にエンジニア組織の強化をどんどん加速させています。

■プレスリリース
デジタルハーツ、アジャイルコーチ・テスト自動化コンサルタントとして活躍する藤原 大氏が技術顧問に就任


本記事では城倉さんと藤原さんをデジタルハーツ社にご紹介した、FLEXYのコンサルタントの岡田との3名の対談インタビューを実施し、城倉さんが最初に技術顧問として入り正式雇用されるまでの道のりや、その後にアジャイルコーチとして参画された藤原さんがどのようなミッションに技術顧問として挑むのか、そして今後テスト業界はどのように変わっていく可能性があるのかにも迫ります。

デジタルハーツCTO

次世代の品質保証のあり方を模索し、城倉氏と出会ったデジタルハーツ


―― 城倉さんはFLEXYから業務委託の技術顧問として期間限定でデジタルハーツにジョインし、その後、取締役として正式にご入社をされました。
最初に技術顧問として支援に入られたきっかけから、まずは教えてください。


CTO 城倉 和孝氏(以下、城倉):デジタルハーツは第三者品質検証機関として、これまでゲームデバッグやソフトウェアテストの領域において多くの実績を積み上げてきました。一方、現在はアジャイル開発に代表されるように、「不確実性」に向き合うソフトウェア開発の重要性が増している時代です。デジタルハーツもその中で、次世代の品質保証の在り方を模索していました。
具体的には「品質に対する課題をエンジニアリングで解決したい」という思いを持っていたのですが、より現場にそった知見が必要と考え、そこで外部のアドバイザーを求め、FLEXY経由で私に相談をいただいた形です。

FLEXYコンサルタント 岡田 一喜 (以下、岡田):最初はエンジニアの採用強化や技術ブランディングが課題でした。最初は、正式雇用としてではなく技術顧問として参画いただきました。城倉さんは組織づくりやブランディングなど幅広いご経験をお持ちの稀有な人材ですから、今回のご相談をいただいてすぐに「城倉さんなら」と思い推薦させていただいたところ、即決でした。

城倉:そうですね。まずは現状を把握し、そこからご相談を重ねて、営業戦略のアドバイスも行うことになりました。

城倉 和孝氏
デジタルハーツ CTO (Chief Technology Officer)  城倉 和孝 氏


―― 技術顧問としての支援期間は3ヶ月のご契約でした。具体的にどのように支援を進めたのでしょうか?

城倉:先方に現在の課題とゴールのイメージをお聞きして、意見交換を重ねながら「品質保証を行うプロ集団をテックカンパニー化するためのロードマップ」を可視化していきました。机上の空論にしないためにはファクトベースで議論をするのが重要だと考えているので、このとき現場のヒアリングも実施させていただきました。

3ヶ月ということでやれることは限られていましたが、議論を重ねる中でデジタルハーツの強みはセキュリティやクラウドインテグレーションなど、テスト以外のケーパビリティであるという事実が見えてきました。そこで「お客様企業がものづくりに集中できるよう、コアビジネスの周辺を支えるエンジニアリング」を強化する方向で、やるべきことをToDo化しました。

―― 「コアビジネスの周辺を支えるエンジニアリング」とは、どのようなものですか?

城倉:不確実性が高い世の中では、お客様が素早くプロダクトを開発し、ユーザーの反応を見て仮説検証をして……というアジャイル的な開発が大切です。その中では当然品質・セキュリティ面の担保が必要になりますが、実際は人手不足でなかなか手が回らないという側面があるんです。そこを我々がエンジニアリングでお手伝いできるのではと考えました。

―― 城倉さんは元DMMのCTOとして豊富なご経験がありますが、現在に至るまでの過去のご経験で、どの部分が一番マッチしたと考えますか?

城倉:私はこれまで受託開発やBtoBのプロダクト開発、BtoCの大手ベンチャーなど多様な開発をリードしたバックグラウンドがあり、現場の開発スタイルの変化を体感してきました。この点が、デジタルハーツの持つ課題にマッチしたのだと思います。

FLEXY

品質という軸でデジタル社会に貢献する在り方に強く共感


―― 技術顧問としての契約から、CTOとして正式に取締役に就任されたのは支援開始からわずか数ヶ月とのことですが、どのような流れでジョインされたのでしょうか?

城倉:プロダクト開発の現場において品質の担保は当然のことであり、私自身もあえて強く意識したことがありませんでした。しかしデジタルハーツで改めて品質に関わってみたところ、非常に興味深い領域だと感じましたし、コーポレートミッションの「SAVE the DIGITAL WORLD」にも強く共感していました。IoTデバイスも含めほとんどのものごとがソフトウェア化されていく中で、「品質を支える」という軸でデジタル社会に貢献する。この在り方が非常に意義あるものとして心に響いたんです。自分がプロダクト開発をしていたときも、QAにはかなり悩んでいましたからね。

そんな中で代表から「一緒にコミットしてみないか」と直接契約の打診をいただき、ぜひこの領域にチャレンジしてみようと決断しました。快諾いただいたFLEXYさんには感謝しかありません。

岡田:城倉さんを高く評価いただいていたことは知っていましたが、突然副社長の二宮さんから私に連絡が来たので驚きましたね(笑)。「城倉さんについていく!」とまでおっしゃって頂きました。

―― デジタルハーツに正式にジョインしてから、現在までに3社と業務提携を結んだそうですが、どのような意図があったのでしょうか?

城倉:いわゆるアジャイルにおけるテストや品質の領域を強化するにあたっては、専門領域の知見を持つ方とコラボして、しっかりソリューションを提供するのが大切だと考えたからです。

業務提携した3社のうち、まずレッドジャーニー社はDX推進や不確実性の高い時代に向けた組織変革において高い知見と実績がある企業です。当社のアジャイルプロセスの品質保証と組み合わせれば、理想的なものづくりの支援ができると期待しています。

また、実際にテストを実施する上では自動化が不可欠です。そこでAutifyやmablなどSaaS型の優れたテスト自動化ソリューションを提供する2社ともパートナー契約を結びました。mablは、たまたま藤原さんがエバンジェリストをされていたんですよ。

岡田:実は城倉さんがデジタルハーツに参画された当初から、「いずれ藤原さんのような方にジョインいただく必要が出てくる」と話していたんですよね。


FLEXYコンサルタント 岡田 一喜

業界構造そのものが大きく変わる期待感に惹かれジョインした藤原氏


―― そんな偶然があったのですね!実際に藤原さんを技術顧問として迎え入れた背景についても教えてください。

岡田:城倉さんがデジタルハーツにCTOとしてジョインしてすぐ、私と藤原さんでQAの対談イベントを開催する機会があり、城倉さんもイベントに参加いただいたので、これを機にと一度面談をお願いしました。かなり良い感触だったので、受け入れ体制が整ってから再度面談を行い、参画いただいた流れです。

城倉:アジャイル開発はスコープ決定から設計、実装、テストまで1週間~1ヶ月という短いライフサイクルでデリバリーを繰り返します。そうなると従来のように最終工程のUIテストで品質を担保するのは困難ですから、上流工程における品質の確保が必須です。

藤原さんはその点、スクラム開発現場の第一線でアジャイルQAチームを立ち上げ、試行錯誤されてきた方。これまでに培ってきた知見をアドバイスしていただくことで、より実践的なアジャイル時代における品質スタイルを作り上げることができると感じ、ジョインをお願いしました。

アジャイルコーチ 藤原 大 氏(以下、藤原):確かに私自身は今もQAの仕事をしていて、「アジャイル開発におけるテスト」という課題の解決方法をもう5年ほど試行錯誤しています。mablも、この強大な敵を倒すための方法のひとつです。ただ、これまでいろいろなテストベンダーの方とお話しもしましたが、やはりなかなか解決には至らない状態でした。

こういった背景があったため、城倉さんがテスドベンダーにジョインしたことに驚きました。しかしアジャイル開発における品質担保のためにどんどん動かれていることを知り、「これなら敵を倒せるのでは」と思ったんです。ソフトウェア業界構造ごと変わりそうだぞと。

―― 業界構造が変わるとはどういうことですか?

藤原:日本のソフトウェアテスト業界は製造業の古いスタイルに引っ張られていて、例えば「バグがなくなるまでテストする」というケースもまだ多いです。USに比べたら10年は遅れているのではないでしょうか。一方ソフトウェア開発においては、ここ10年でやっとアジャイル開発が当たり前になってきました。この流れを受け、テスト業界もこの先10年で劇的に変わる可能性を秘めています。

こうした時流がある中で、大手テストベンダーとも呼べるデジタルハーツに、スタートアップ経験のある城倉さんがCTOとして参画したという事実は大変興味深いです。エンタープライズのテスト領域にスタートアップの思想が入ってくるわけですからね。上手くいけば、デジタルハーツが業界でリーダーシップを取ることになりますし、これまで受け身で粛々とテストをこなしてきたようなビジネスモデルも大きく変化するはずです。

―― なるほど!現在はテスト自動化ツールが注目を浴びていますが、QAを取り巻く環境は藤原さんから見てどのようなものになっているのか、より具体的に教えていただけますか?

藤原:日本人はツールが大好きなんですよね。しかし、実際のところツールを使う人にスキルがなければ、大量の「必要の無いテスト」が作られてしまう可能性がありますし、当初の期待値も達成されません。よくある成功イメージはコスト削減ですね。ところがテストというものは、100万円かけてツールを導入すれば120万円得するというような、単純な計算にはならなりません。USのように自動テストが当たり前で、大量のE2Eテストコードがあるような企業なら、mablのようなツールで「自動テストを、より使い勝手のいい自動テストに置き換える」コスト削減も可能でしょう。しかし、日本の企業はまだそのフェーズには至っておらず、「マニュアルテストをいきなり自動化せざるをえない」という技術的にもスキル的にも難しい課題に取り組まなければなりません。

ツールの導入が目的となってしまい「導入はしたけどイマイチだった」という結果にならないようにするには、まず人材の育成と価値観の共有が先です。結局はアジャイルマニュフェストにあるように、「プロセスやツールよりも個人と対話を」に終始します。

そんな状況の中で今回の案件をいただいたので、一人で取り組むよりも大きな仕事ができそうだとわくわくしています。


アジャイルコーチとしてFLEXY経由で参画した技術顧問  藤原 大 氏

アジャイル成功に必要なのは流行りのツールではなく「民主化」


―― そもそもアジャイルそのものが上手くいかないという企業も多いかと思いますが、アジャイル開発やアジャイルテストを成功させるためには、どんな施策が必要なのでしょうか。

藤原:一言で言えば「民主化」です。現在企業の組織構造自体も、職能別のプロジェクト型から、チーム制のプロダクト型に変わっている傾向にあり、どんどん民主化が進んでいます。これは効率を重視した工場的な考えから、プロダクトを利用するユーザーに関心が移った結果なのかなと思っています。今後、「開発する」「テストする」だけの行為は、価値が下がっていくはずです。

ではどうやって民主化を進めるのかというと、「自分ごと化」が必要です。当事者意識を持ち、自分の領域を超えてどんどんほかの領域へ踏み込んでいく必要があります。アジャイル開発においてCI/CDを組み込むといった具体的な施策を実現するには、アジャイルコーチが一人いてもどうしようもないからです。開発にせよQAにせよ、チーム全体を巻き込んで全てのコードを民主化しなければなりません。

岡田:FLEXYでも今はCI/CDを実現したい、コンテナ化したい、SREエンジニアが欲しいといった案件がかなり増えています。

城倉:そこも手段が目的になりがちですよね。なんとなく万能なイメージがあるからクラウドネイティブにしたいという案件もよくありますが、その結果として求めるアジリティはどういうものだったのか、目的がはっきりしないケースが多いと思います。

岡田:オンプレでもいいケースはまだありますし、モノリスで大丈夫そうなプロダクト規模なのにマイクロサービス化したいと言われるのも、あるある話です。

プロダクトをどのように成長させていきたいかという展望があり、マイルストーンも描けている状態で、「だから今このタイミングでやりたい」と言われるなら納得できるのですが、デジタルネイティブではない経営者の方が「マイクロサービスをやってみたい」とサジェストされるケースもあります。そういう意味でも、城倉さんや藤原さんのような第三者の方から施策の良し悪しや進め方をアドバイスしてもらうのが重要なのかなと思います。

城倉:それも民主化なんでしょうね。目的に沿った内容を現場がオーナーシップを持った上で実現していくという姿勢が、日本には必要な気がします。

技術顧問

技術顧問と協働して成功するには大目的の明確化が必須


―― 企業側の目線で、技術顧問を迎えて成功させるコツや心構えはあるのでしょうか?

藤原:私はFLEXYさんの案件も含めて多いときは10社以上とやり取りさせていただいていますが、10社に共通するのは、特定の専門知識を持ち合わせていない、CTOのような特定の役職がいないといった状態でも、「なんとかしたい」と願う優秀な人材がいる点です。彼らは自分たちを高めるためにあえて外部から知見を呼び込んでいるので、アドバイスを実践し、振り返り、学びます。

あとは、やはりしっかりとした目的があることですね。外部人材の提供する価値と目的がマッチする場合、大体の案件は成功します。逆に言えば、技術顧問側も自分たちができることをきちんと伝え、企業サイドがそれに納得してくれれば成功するということです。駄目なものは駄目と言いますし。

岡田:目的をはっきりさせるという点においては、僕たちFLEXYのコンサルタント側も目的を調整するために企業様とかなりセッションする必要がありますね。あとは企業サイドのリソースやフェーズ理解をしっかりしないと、良いご提案はできないと考えています。

城倉:私も技術顧問としてこれまで何社かお手伝いさせていただきましたが、やはり目的や解決したい課題、ゴール像を明確にすることが大切ですね。私の場合、提供できる価値の軸はエンジニアリングにあります。期待値をお互いに合わせた状態で、社内では補えない専門性をシェアするというのが成功パターンではないでしょうか。

IT関連市場は採用が困難な状況ですが、外部の技術顧問のような形で必要な専門性はシェアできる時代です。「採用が上手くいかない」と悲観的になりすぎることは無いと思います。デジタルハーツにしても、藤原さんからQAの高度な知見をシェアしていただいていますし、それを今度は企業として顧客企業にシェアしていくわけです。そういう時代なんですよね。

藤原:今までは何でも自社でなんとかするというシーンが多かったのですが、今の時代それはなかなか難しい。だからこそ教えを請うのが当たり前になっています。学びたい人と思っている人たちのところに知見を持って行けば上手くいくに決まっていますし、得た知見は城倉さんのおっしゃる通りお客様に還元できる。そういう意味で、FLEXYは良いサービスだなと思います。

アジャイルテスティングが当たり前の世界を目指していくために


―― ありがとうございます。最後に、今後藤原さんと城倉さんが描く展望について教えてください。

藤原:僕は前職で「アジャイルな品質組織」の立ち上げにチャレンジしましたが、大きな課題は人材不足でした。デジタルハーツはまさにそれを克服するため、具体的なアジャイルテスティングソリューションを提供しようとしています。それが次のスタンダートになれば、日本でもアジャイルテスティングが当たり前になるでしょう。

城倉:僕も課題は人材不足だと思っています。ネームバリューの強い企業なら強いエンジニアがいますし、一定数はQAやSREにシフトしていくと思いますが、そうではない企業はやはり第三者検証機関に頼らざるを得ません。

その中で我々のような企業が横断組織としてネットベンチャーに入ってアジャイルテストをリードし、人材不足の解消と安定的なデリバリー・品質保証ができるチームづくりに寄与できればうれしいです。


岡田 一喜
岡田 一喜
株式会社サーキュレーション プロシェアリング本部 FLEXY部 リーダー

新卒でジュエリー関係の会社に入社し、フランチャイズ店舗向けのコンサルティングに従事。その後、同業種の会社で立ち上げを経験。事業立ち上げやマネージメントを経験。株式会社サーキュレーションに転職し、FLEXYのコンサルタントとして活躍中。サーキュレーション史上最年少24歳で月間MVPに輝く。「心のコンサルティング」をモットーに企業様の課題解決に取り組んでいます。

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企画/編集:FLEXY編集部


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