【AIに頼りたいことこそPdMの仕事】LayerX numashi氏が語る、『Bet AI』して気づいたAIに任せられないこと

申込者限定で7/9(木)18時までアーカイブ配信をお届けします。当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非をお願いいたします!

AIが網羅的に調べたそれらしい情報や、SNS上でのAIトレンドを追いかけることに必死になり、 「AIに任せてもよい仕事と、人間が見極めるべき仕事の線引きが難しくなってきている」とお悩みのPdMの方は多いのではないでしょうか。

そこで、「AI時代にPdMが手放してはいけない仕事の見極め方」をテーマにミートアップを開催いたします。

お招きするのは、『Bet AI』を行動指針に掲げ、AI活用を全社推進する株式会社LayerXの執行役員 飯沼広基(numashi)氏です。

思い切ってAIに頼りきったからこそ痛感した”PdMがAIに任せられないこと”をお話しいただきます。

ぜひご覧ください!

こんな方におすすめ

      
  • AIで類似サービスのサイトやLPを網羅的に調査した結果、競合にしかない機能が浮き彫りになり、自社が今後取り組む改善ポイントの膨大さに頭を抱えている方
  •   
  • AIが出す改善アイデアがそれらしいものだからこそ、ユーザーにとって「最もよいもの」の確信が揺らぎ、優先順位の判断に疲れている方
  •   
  • SNSに溢れるAI情報を取り入れることに溺れており、結局どこまでをAIに任せ、どこからはAIに任せるべきではないのかを線引きできていない方

セミナー内容

19:00 ~ 19:05 オープニング
19:05 ~ 19:50
  • 『Bet AI』の過程で陥ったAI駆動の沼とは
  • AI時代だからこそ、PdMが妥協してはいけない”泥臭さ”
  • 19:50 ~ 19:59 質疑応答
    19:59 ~ 20:00 アンケート/クロージング

    登壇者情報

    飯沼氏写真

    飯沼 広基 氏

    株式会社LayerX 執行役員 バクラク事業 プロダクト担当(VPoP)

    @numashi_Biz

    東京ガスにてハードウェアエンジニアとして従事。その後、株式会社グラファーにて事業開発などを担当。株式会社LayerXでは、バクラク事業の法人営業、複数プロダクトの立ち上げ・グロースのプロダクトマネージャーを経て、プロダクト企画部部長に就任。プロダクトマネージャー組織やカスタマーサポート組織のマネジメントを担当し、現任。

    田崎写真

    田崎 雄大

    株式会社サーキュレーション
    FLEXY本部 FLEXY1部 部長

    SI会社にエンジニアとして入社。某カード会社のシステムの保守、運用開発を担当(C,Java,VB.net等)。実力のあるエンジニアがフリーランスになっていくなか、法人側の情報開示、フリーランスが置かれている境遇が整備されていないと感じ、フリーランスマーケットに興味を持ち、2017年にサーキュレーションに参画。開発プロジェクトのアサインから、エンジニア組織課題や技術負債の解消などのCTOが抱える技術課題を技術顧問とともにプロジェクト組成し、多数解決に導く。

    ウェビナー基本情報

    日時 2026年7月2日(木) 19:00〜20:00
    費用 無料
    注意事項 配信環境、使用するアプリケーションなどによって配信品質が変化することを予めご了承ください。

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    『FLEXY』はエンジニア・デザイナー・CTO・技術顧問を中心に
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