【AIハーネス設計から“ループ”設計へ】AIが書いたコードを、AIに検証させる。Gota氏が語る、レビューを自動化するループ設計

申込者限定で8/5(水)18時までアーカイブ配信をお届けします。当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非をお願いいたします!

AIによって「作る」スピードはかつてないほど上がりました。 一方で、「個人の開発は速くなったのに、チームや大規模になった途端にうまく回らない」「仕組みを作り込むほど複雑になっていく」「レビューの負担だけが増えていく」といったお悩みを感じる方も多いのではないでしょうか?

今回お招きするのは、cc-sdd作者のGota様。「指示すればあとは放置で完成する」自律開発の仕組みを作り込み、8時間で5万行が動く”最悪の成功体験”の末に、一度すべてを解体した当事者です。

その失敗から再建までの全工程と、AIが書いたコードをAIに検証させ、人の手を離れても回り続ける”ループ”設計の思考プロセスを、実践に基づいてお話しいただきます。ご参加お待ちしております!

こんな方におすすめ

      
  • AIで個人の実装は速くなったのに、チーム・プロダクト規模だと逆に回らない壁を感じている方
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  • 仕様駆動開発や自律開発の仕組みを自作したが、作り込むほど複雑になって手に負えなくなった方
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  • AIの実装加速で増える一方のレビュー負荷を、ハーネスエンジニアリングで解決したい方
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  • ハーネスエンジニアリングの先のループエンジニアリングに興味があり、どのように設計したらAIが書いたコードを、AIに検証させることができるのか知りたい方

セミナー内容

19:00 ~ 19:05 オープニング
19:05 ~ 19:50
  • ハーネスを作りすぎた”最悪の成功体験”から見えたAIハーネス設計思想
  • AIが書いたコードを、AIに検証させるループ設計の進め方
  • 19:50 ~ 19:59 質疑応答
    19:59 ~ 20:00 アンケート/クロージング

    登壇者情報

    Gota氏写真

    Gota氏

    エージェントエンジニア/データアナリスト

    @gota_bara

    cc-sdd 開発者。エンタメ業界でプロダクト分析に携わった後、リテールテック業界でデータプロダクト・データ整備・AIエージェント開発に幅広く携わっている。

    浜下写真

    浜下 智美

    株式会社サーキュレーション
    FLEXY2部 FLEXYtoC1チーム マネジャー

    新卒で人材会社に入社し、派遣営業を経験。その後、より若年層へのキャリア教育に関心を持ち、通信制高校で国語教員として従事。多様な価値観に触れる中で「人の働く時間を豊かにするには、経営に近い視点からアプローチしたい」と考え、サーキュレーションに入社。現在はFLEXYにて、ITフリーランス人材のキャリア支援を担当し、累計270名以上のプロ人材のキャリアインタビューおよび案件紹介に携わる。職務経歴書のブラッシュアップ支援など、キャリアアップに直結する実務的なサポートも多数行っている。

    ウェビナー基本情報

    日時 2026年7月29日(水) 19:00〜20:00
    費用 無料
    注意事項 配信環境、使用するアプリケーションなどによって配信品質が変化することを予めご了承ください。

    お申し込み

    FLEXYとはABOUT FLEXY

    『FLEXY』はエンジニア・デザイナー・CTO・技術顧問を中心に
    週1~5日のさまざまな案件を紹介するサービスです