客先常駐なしでFDEを?実装・利用浸透まで担うPKSHAの『AI社会実装エンジニア』とは

申込者限定で3/26(木)18時までアーカイブ配信をお届けします。当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非をお願いいたします!

「PoCは何度も経験したが、結局『お蔵入り』になることが多く、自分の技術が社会を変えた実感を持てない」
「自分や仲間の興味や関心を事業に繋げたいが、人によってそれぞれ個性があるから難しい」とお悩みの方は多いのではないでしょうか?

そこで株式会社PKSHA Technology VPoEの森下さんをお招きし、そのような葛藤を突破するヒントを語っていただきます。

なぜ同社はAIの社会実装事業を長年拡大し続けられているのか、アルゴリズムエンジニア(以下 AE)はどこからどこまでを担っているのか? 様々な事業を展開する中で、どのようにして個人の強みや好奇心と事業成果を結びつけているのか?

AIの進歩によってエンジニアのあり方が変化する時代に、技術を社会にデプロイするための役割とアプローチを紐解きます。

こんな方におすすめ

      
  • PoCは何度も経験したが、結局「お蔵入り」になることが多く、自分の技術が社会を変えた実感を持てない方
  •   
  • 「モデル開発者」で終わらず、システム全体を設計して「事業を動かせるエンジニア」へとステップアップしたい方
  •   
  • 個人の「知的好奇心」を殺さず、かつ組織として「再現性のある社会実装」を両立させるチーム作り・マネジメントに悩んでいるリーダーの方

セミナー内容

19:00 ~ 19:05 オープニング
19:05 ~ 19:55
  • PKSHAで活躍する「AI社会実装エンジニア」とは
  • 個人の強みや好奇心を事業成果に繋げるAI開発組織の作り方
  • 質疑応答
  • 19:55 ~ 20:00 アンケート/クロージング

    登壇者情報

    森下氏写真

    森下 賢志 氏

    株式会社PKSHA Technology 執行役員 VPoE

    東京大学にて博士(工学)を取得後、大手企業での研究開発やスタートアップでのプロダクト開発を経て、2019 年に PKSHA Technology に参画。教育・金融・製造・小売など幅広い業界で、人と共進化しながら実用的な価値を生むAIの社会実装を多数手がける。現在は執行役員VPoEとしてアルゴリズムエンジニア(AE)組織を統括する一方、AI開発にも関与し続け、技術の進歩に振り落とされないよう現場にしがみつく。

    田崎写真

    田崎 雄大

    株式会社サーキュレーション
    FLEXY本部 FLEXY1部 部長

    SI会社にエンジニアとして入社。某カード会社のシステムの保守、運用開発を担当(C,Java,VB.net等)。実力のあるエンジニアがフリーランスになっていくなか、法人側の情報開示、フリーランスが置かれている境遇が整備されていないと感じ、フリーランスマーケットに興味を持ち、2017年にサーキュレーションに参画。開発プロジェクトのアサインから、エンジニア組織課題や技術負債の解消などのCTOが抱える技術課題を技術顧問とともにプロジェクト組成し、多数解決に導く。

    ウェビナー基本情報

    日時 2026年3月19日(木) 19:00〜20:00
    費用 無料
    注意事項 配信環境、使用するアプリケーションなどによって配信品質が変化することを予めご了承ください。

    お申し込み

    FLEXYとはABOUT FLEXY

    『FLEXY』はエンジニア・デザイナー・CTO・技術顧問を中心に
    週1~5日のさまざまな案件を紹介するサービスです