flexyで活躍しているエンジニア3つの特徴(リモート)

flexyで活躍しているエンジニア3つの特徴(リモート)

flexyでは週3稼働+週2稼働で、複数社で働くということを個人の皆様に広めております。
その中には、実は東京以外にお住まいの方で、リモートで東京の案件をご支援頂いてる方も多数いらっしゃいます。

flexyでは下記のような方々が活躍して頂いております。

■大分※湯布院 28歳男性
東京でもスタートアップでのCTOをご経験された後に地元大分に戻り個人事業主としてフルリモートで東京の案件に携わってる。 主には五反田にあるチャットボット開発案件で週4日稼働して頂いており、残りの1日で自社サービスの開発をされております。

■北海道 31歳男性
元北海道でカリスマホストとして活躍後、手に一生の職を!ということで 7年前にエンジニアに転身。そこからRubyでの開発がメインで 渋谷にある動画/映像制作の会社で週4日稼働して頂いており、 残りの1日をRubyの講師としてご活躍いただいております。

■滋賀 28歳男性
東京でエンジニアをご経験された後、東京以外で働いてみたいとのことで 滋賀県に昨年から移住。 渋谷にある動画/映像制作の会社で週3日稼働して頂いており、残りの2日は自社サービスを開発されています。


上記以外にも多数稼働していただいておりますが フルリモートで日々どのように過ごされているのかを ご活躍いただいてる方々のお話を伺う中で三つの共通ポイントがありましたので、 お伝えさせて頂きます。

具体的にリモートで働く皆様は、どんな働き方をしているか

①連絡頻度

※主にSlack が多い
リモートでの作業の場合、企業側としては姿が物理的に見えないので実際にどのように動いてくれてるのかが見えません。 flexyで稼働していただいてる皆様は日時で稼働開始、終了報告、時には昼休憩も含め稼働した日の時間と作業内容を報告頂いております。

②会話でのコミニュケーションも多い。

Slackやチャットワークなどコミュケーションツールが便利になってるため、文字上でのコミニュケーションが多くなってしまいがちです。
ただし仕様や機能追加の理解には文字以上に口頭でのコミニュケーションをすることがより効率的に相互理解が進むことが多い事がわかっているので、 実は毎日数分でも会話コミニュケーションをされています。
その場合は音声品質が通信接続の関係でappear.inやZoomを利用するケースが圧倒的に多いようです。

③コミニュケーションツールの返信頻度が多い。

上記Slackやチャットワークで日々のコミニュケーションをしている中で企業側からの要望や質問に対して個人の方からのレスがないと常駐の方 と比べて物理的に近くにいない分不安になりやすいです。
flexyで稼働して頂いてる方で、企業様からよく仰られるのがSlackの反応が多いとのこと。コメントだけではなく、絵文字等も含めて リアクションがあるだけで企業側としては安心されるようです。

今リモートで働かれてる方や今後リモートで働きたい方もそうですが、企業としてもリモートワークにまだ経験された事がない 場合も是非ご検討のポイントとして認識していただけると幸いです!

働き方が変わり、世界が変わる、flexyでエンジニアに自由を。


この記事を書いた人
野谷 勤
野谷 勤
flexyコンサルタント(チームリーダー)
大手人材紹介会社出身、自称、日本で1番CTOに会っているコンサルタント。

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